日別アーカイブ: 2019年11月14日

宇和島の方言「はつり」

スポンサーリンク

宇和島の自然と文化

今日の宇和島の方言は「はつり」です!

「はつり」は、「木を大きく削る斧」の意味。
「そこの はつりを取ってくれ」
「そこの 斧を取ってくれ」です。

「はつり」は、ご存じでしたか?

今日の「宇和島の散歩道」は、宇和島の方言「はつり」のお話でした。

Kazuo Nishikawa
割る?。
返信する2年
村上 晃一
私も削る様な意味に思っていましたら 道具の名前でした(^^;)
返信する2年
藤田 佐由美
おー
そこの 出っ張り、はつっとけや
って
返信する2年
村上 晃一
私もそれだと思ってましたが、なんと道具の名前とは(^^;)
返信する2年
藤田 佐由美
ちちが
その
用事に使うんよって
持ってました。
返信する2年
藤田 佐由美
斧?
んー
しょーれん
みたいな?しのとも 違う
返信する2年

スポンサーリンク

Hideki Wansa Kajiwara
「金属・石・木材などを薄く削り取ること」と辞書に書かれているので標準語ですね。 どちらかというと建設や土建用語かなぁ。
返信する2年
村上 晃一
ここでは、道具の名前で紹介されていますね。(^^;)
返信する2年
Hideki Wansa Kajiwara
削岩機のことを現場では「はつり機」と呼んでます。
この行為をすることを「〇〇をはつる」と言い、どちらにしても宇和島弁では無いです。
返信する2年
Shinji Nakai
返信する2年
村上 晃一
(^^;)
返信する2年
児島努
土方用語ですな(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
返信する2年
村上 晃一
そのようですね(^^)
返信する2年
住友 賢治
児島努 さん
土方って言わないでください。建設用語です。
返信する2年
児島努
住友 賢治 さん
ᵒᵏ(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
返信する2年

松本 敏幸
はつってくれは言いますし意味も分かりますけど語源はなんやろ‼️😆
返信する2年
村上 晃一
なんなんでしょうね?(^^;)
返信する2年
松本 敏幸
村上 晃一 さん
やはり『発破』の線が濃かろうと思います❣️😙
返信する2年
松本 敏幸
破壊する?発破する?爆破する?❣️🤣
返信する2年
小西奉文
松本 敏幸 さん
破っする!ハッスル!プロレスラーさんにいましたね。
返信する2年
松本 敏幸
小西奉文 さん
みんなの歌でも田舎のハッスルばあちゃん歌ってましたね❣️😙
返信する2年
村上 晃一
小西奉文 さんへ
ハッスル.ヴァン・マッコイと言ったらこれですね!
  https://youtu.be/aGjBDfCvVdA 
ハッスル. ヴァン・マッコイ
YOUTUBE.COM
ハッスル. ヴァン・マッコイ
ハッスル. ヴァン・マッコイ
返信するプレビューを削除2年
小西奉文
ハッスルハッスル❗️
返信する2年
松本 敏幸
村上 晃一 さん
ハッスルといやこっちですよ❣️😙

sukisukianison 131 ハッスル
YOUTUBE.COM
sukisukianison 131 ハッスル
sukisukianison 131 ハッスル
返信する2年編集済み
村上 晃一
聞いた事あります(^^)
返信する2年

小西奉文
はつるは、コンクリート路面などを、ツルで割ります事を。
返信する2年
松本 敏幸
小西奉文 さん
破ツル❣️🤣
返信する2年
小西奉文
松本 敏幸 さん
はーつろーか♬
はつろーよー♬
北風ピープー吹いている♬
返信する2年
松岡 幹夫
家の梁などを、丸太から作る時大きな斧の様な道具をはつりって言ってました。
返信する2年
村上 晃一
実際に言われていたんですね(^^)
返信する2年
小西奉文
山の神、♬♬
はつり、だ♬
はつり、だ♬
返信する2年
松岡 幹夫
土壁には、えつり❗️
返信する2年
小西奉文
百均で1万円出したら9,890円。あれは、おつり。
昔は土を練って、えつり、を掻きましたね。
返信する2年
松本 敏幸
松岡 幹夫 さん
やっぱ破壊して大穴を開ける事やね❣️😙
返信する2年
松本 敏幸
写真の説明はありません。
返信する2年

高橋 真慈
はつりは、表面を薄く削る作業の時に言ってました!えつりは、土壁の中の竹を組むこと、私の家は、えつりをした土壁です壁が重たいので風が吹いても、ドッシリしてます何故か家主の私が左官の土運びをしたり、荒壁を塗ったりしました(笑)
返信する2年
松岡 幹夫
家も、土壁ですなかなかえつり職人が今はいないとの事です。
返信する2年
村上 晃一
高橋 真慈 さんへ
やっぱり器用ですね。
荒壁を塗ったりしていたとは(^^)
返信する2年
高橋 真慈
村上 晃一 さん
私の父はブリキ職人、母方の祖父も畳職人です、職人の血が流れてます(笑)
返信する2年

住友 賢治
斫り(はつり)ですね。土木技術のひとつで、新しいコンクリートを古い構造物に継ぎ足しする場合に、密着面積を拡大するために、古い構造物を5cm程度、ハンドハンマーで削ります。凹凸を作って表面積を拡げます。
返信する2年
村上 晃一
以前我が家を建て替えた時に 基礎ができて基礎の余分な部分を削っていたようにみえたのですが、あれって他に何か意味のある作業だったのかなぁ?
返信する2年
住友 賢治
村上 晃一 様
たぶん、パイプスペースではないでしょうか?
返信する2年
村上 晃一
パイプスペースってあとから作るんですか。
返信する2年
住友 賢治
村上 晃一 様
途中で設計変更したりしない限り、あり得ないです。間違いがあったとしか思えないですね。
返信する2年
村上 晃一
建て替えの様子をずっとホームぺージでアップしていました。
そして基礎をけずっているのが、このページに書いてあります。
https://seikou38.com/gio/kiso/datuwaku2.htm
工事編2002年6月5(水)【脱枠工事その2】
SEIKOU38.COM
工事編2002年6月5(水)【脱枠工事その2】
工事編2002年6月5(水)【脱枠工事その2】
返信するプレビューを削除2年
住友 賢治
余掘りの土を削り取るのか、埋戻のかよくわかりませんが、基礎部分ではありません。基礎と言うのは、コンクリート打設している部分だけですね。
返信する2年
村上 晃一
全体を基礎というのかと思ってました(^^;)
返信する2年

山下誠二
はつり🤔👀?
削り 破 
石工が良く使かう言葉 
石均しながら丁度ピッタリ入るよう石ノミ 鑽 げんの など削り割ったり微調整してぴったり据え付けすること
返信する2年
村上 晃一
石工さんの技スゴイですね(^^)
返信する2年

スポンサーリンク